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フラメンコ始めませんか?

ここ数日は寒さも和らぎ、日差しも春らしく穏やかになってきましたね。
新しいことにチャレンジするには、もってこいの季節です!

数ある習い事の中でも、人気があるのが「ダンス」です。
ダンスといっても、バレエやヒップホップ、フラダンスなど数多くの種類がありますが、フラメンコを習ってはいかがでしょう?

フラメンコと聞いて「難しそう」とか「今からできるのか心配…」と思われる方もいらっしゃいますが、フラメンコは大人の女性にこそオススメしたい習い事なんです。

フラメンコは、スペインのアンダルシア地方のジプシーのダンスがルーツと言われています。音楽と共に生活していたジプシーは、日々の生活の喜怒哀楽を音楽とダンスで表現していました。このようなバックボーンをもつフラメンコは、正確な型をきめるよりも情感を感じさせるダンスの方に、より価値を見出しています。様々な経験をつんできた方にこそ、人の心に訴えるフラメンコが踊れると思います。

依田フラメンコでは、様々な年代の生徒さまが、自分のペースでフラメンコを楽しんでいらっしゃいます。
「ついていけるか心配…」と思っている方も、一度フラメンコの世界を体験してみませんか?
最初は基本のステップを覚えるだけで一苦労かもしれませんが、少しずつ自分のフラメンコを踊れるようになると、その奥深さに魅了されることでしょう。

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体験レッスンの詳細はこちらから
http://yodaflamenco.com/admission/

お申し込みは、下記のお電話かFAX、メールでお願いします。
TEL&FAX:052-783-5020
Eメール:yodaflamencojimu@hotmail.co.jp
*メールとFAXの方は、希望の日時と連絡先を明記してください。
文責:田口

ニューイヤー公演 白鳥〜HAKUCHO〜 皆さまの感想

早いもので、ニューイヤー公演 白鳥〜HAKUCHO〜の公演から一ヶ月が経ちました。
ご鑑賞いただいた皆さまより、数多くのコメントをいただいているので、少し抜粋いたします。

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楽しく見せていただきました。
最初の白いマントンの場面は踊りがピッタリと揃っていて白のドレスとマントンがそれはそれは舞台で映えていました。
ハレオはさすがベテランって感じでゆとりの踊りでした。
大成功の舞台だったかと思います。
次回が今から楽しみです。

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素敵でした〜❣
舞台もすごく良かったです。
依田先生もさすがですね!
感動しました♪

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公演お疲れさまでした (^ ^)
白鳥、とても美しかったです ☆*
優雅な振付がほんとに似合うし上手 ʚ♥ɞ
見惚れました ♥♥

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王宮のシーンはオペラのような重厚さがありました。ソロも群舞もすごく映えて良かったです。
 最初から最後まで釘ずけになりました。初めて観ましたが驚きました。
 本場のダンサーと音楽にひけをとらないフラメンコ団の踊りでした。最後のアンコールも自由な感じで良かったです。
  “バレーをフラメンコで”って思いつつ観ましたが引き込まれました。良く分かりました。
 “みんなよく揃っていてしかも伸び伸び踊ってる”と思いました。

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皆さま、多くのコメントありがとうございます!
暖かいご声援をいただき、出演者スタッフともに感激しています。

まだまだコメントは募集中です。
よかったら、コメント欄に書き込んでくださいね。
#依田フラメンコ公演 でTweetも募集しています!

文責:田口

ニューイヤー公演 白鳥〜HAKUCHO〜 出演者コメント 3

ひき続き、2019ニューイヤー公演 白鳥〜HAKUCHO〜の出演者の方から、コメントをいただきました。


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I様

「王子の嫁候補役として、ソロで踊らせて頂きました。嫁候補としては恥ずかしい年齢ではありますが、素敵な曲を選曲して頂き、又、肩を出した大胆な衣装ではありましたが、恥ずかしさを忘れるくらい素敵な曲に自ら酔いしれながら、気持ちを込め踊ることが出来たと思っています。
舞台上で表現する楽しさが年々増していくことを実感しています。」

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いつも華やかな雰囲気のI様。
ご本人は謙遜されていますが、花嫁候補としてとっても華やかに舞台を彩ってくださいました。
依田フラメンコ教室の講師も担当されているので、当日は教え子の皆さんも大勢いらっしゃって声援を送っていたのが印象的です。

文責:田口

ニューイヤー公演 白鳥〜HAKUCHO〜 出演者コメント 2

ひき続き、2019ニューイヤー公演 白鳥〜HAKUCHO〜の出演者の方から、コメントをいただきました。


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O様
「無事に終わって今はほっとしています。観にきてくれた方々からは、迫力があってとても楽しめたという感想をいただき、改めて素晴らしい舞台に出させていただけたことが嬉しいです。

しかしながら、直前まで自分の表現を悩みに悩んで正直辛い時期もありましたが、終えた今は、最後まで諦めずに向き合った時間を大切に思っています。毎回新たな課題が見え、さらに奥深いフラメンコに魅せられています。そして、本当に周りの先生方や運営の方々たくさんの人に支えられて、自分の至らなさを痛感するとともに感謝の気持ちでいっぱいです。
本当にありがとうございました。」

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とても気品のあるフラメンコを披露していただいたO様。見ている私たちからは、パーフェクトに感じられましたが、ご本人は悩みもあったのですね。そんなことを乗り越えて課題をクリアしていくことで、より素晴らしい演技になったのだと思います。これからも、さらにバージョンアップされるO様に期待しています。

文責:田口

ニューイヤー公演 白鳥〜HAKUCHO〜 出演者コメント 1

先日の依田先生に続き、2019ニューイヤー公演 白鳥〜HAKUCHO〜の出演者の方から、コメントをいただきました。


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N様
「出演者、関係者の皆様、公演お疲れ様でした。

公演が終わりまだどこか落ち着かないですが、今はやり切ったという気持ちでいっぱいです。
今回の舞台では私にとって特に「初めて」が多く、踊りはもちろんそれ以外についても課題が本当に山積みでした。練習していなくても頭の中は公演の事でいっぱいで、でもうまくはいかなくて…
フラメンコと自分ををよく見つめた数ヶ月間になりました。自分の中で今まで感じた事のないようないろいろな感情が渦巻く中で練習してきた数ヶ月間。公演前スペインや各地からミュージシャン達が来てからの最後の1週間は特に葛藤が多く、楽しいのと苦しいのが半分でした。超えられた壁と超えられなかった壁とあり、それも今思えばその戦ってきた時間がとても濃い日々で、私のこれからの財産になったと感じます。

私にとって何にも変えられないフラメンコ。たくさんの私の大切な人達に来てもらえた事が本当に嬉しいです。貴重な機会を頂き、本当に本当に幸せです。
全て当日まで支えてくれた先生方や出演者&舞台関係の皆様、そして環境を作ってくれた家族と、なによりも依田先生のおかげ様と思うと感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。」

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依田フラメンコの若手トップのN様のフラメンコは、若々しくフレッシュな踊りが特徴ですが、今回の舞台では、葛藤や苦悩など、人の内面の感情も感じさせるような成熟したフラメンコに変化していますね。これからも進化を遂げるN様の活動に注目です!

文責:田口

ニューイヤー公演 白鳥〜HAKUCHO〜 を終えて

2019ニューイヤー公演 白鳥〜HAKUCHO〜が終演し約二週間が経ちました。
スタジオも、公演前の緊張から通常のリズムに戻りつつあります。

そんななか、依田由利子フラメンコスタジオ代表の依田先生から、コメントをいただきました。


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無事、ニューイヤー公演 白鳥〜HAKUCHO〜が終了したことに安堵の気持ちが抑えられません。この公演にむけて、一年以上しっかり準備をしてきたつもりですが、やはり幕があがるまでは不安もよぎりました。
でも、これまでの皆の頑張りを一番見てきたのは私です。それぞれの力を出し切れば、きっと素晴らしい舞台になる!そう信じて依田フラメンコが描く白鳥の世界が始まりました。テクニックだけでなく人間の情感を感じさせるダンスを披露できたと自負していますが、皆様の感想はいかがだったでしょうか?

夢を実現することには、多くのリスクが伴います。しかし実現する行為はその時にしか出来ない貴重なことであり、そのすべてが次へと歩む糧となり、人生のかけがえのない宝物だと考えます。
費やした時間と努力は形を変えて必ず花開く時がくる。その気持ちを心新たに、これからも様々なことに挑戦し続けてまいります。

今後も、皆様の心に響く舞台ができるよう日々精進いたします。

最後に、すべての出演者ならびにスタッフ、お手伝いしてくださった方々、そして本公演にお越しいただいたお客様に改めて御礼申し上げます。ありがとうございました。

依田由利子(脚色構成およびメルチェの母役)


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相変わらず、オーラを感じさせてくれるフラメンコを披露してくださった依田先生
ありがとうございました。そして、お疲れさまでした!

文責:田口


2019ニューイヤー公演 白鳥〜HAKUCHO〜を終えて

2019ニューイヤー公演 白鳥〜HAKUCHO〜の公演が無事終了いたしました。
多くの方にご来場いただき、まことにありがとうございます。
今回の公演は昼夜入替制のため、出演者はもちろんスタッフも朝からフル稼働で活動していましたが、終演後の皆さまの満足そうなお顔や「よかったよ!」というお声をいただけて、充実した一日となりました。

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今回の公演も、みどころがいっぱいでしたね。
フランシスコ・イダルゴとルーベン・プエルタスの2名のスペイン人ゲストダンサーの迫力のあるステップは、どのお席からでも十分堪能できたと思います。
メルチェを演じた中野華子は純粋無垢な女性でありながら、醜い嫉妬に苦しむ二面性をフラメンコで見事に表現してくれました。
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また、パキータを演じた國山一美は妖艶なダンスで皆さまを魅了したと思います。

バレエの演目で有名な四羽の白鳥のダンスでは、純白のマントンを巧みに操り、まるで本物の白鳥のような動きが印象深いものでした。
有名な宮殿でのお妃選びのシーンは、様々なテイストのダンスを依田フラメンコのダンサー総出で演じました。

演出や照明も、最後まで調整を重ね、最高のものを提供できたと思います。
特に、最後の狂気の幻影のシーンは、現実と幻影の境い目を見失い、狂気に冒されていくメルチェの心情を捉えていたのではないでしょうか。

個人的な感想としては、実力派のミュージシャンたちが奏でる伴奏が印象に残りました。特に、時に激しく、時にせつなく歌い上げるカンテは、普段フラメンコ音楽を聞きなれない者にも新鮮で魅力的なものでした。

そして、主人公メルチェの母を演じた依田由利子は、娘との関係に悩む母の苦悩を圧巻のダンスで演じきりました。役の内面を感じられるそのダンスは、まだまだ他のダンサーには到達できないものがあります。
一転して、アンコールの即興で踊ったダンスでは、軽快で陽気な一面も見せてくれましたね。

こうやって公演を振り返ると、いろいろとご紹介したいシーンが出てきてしまいます。
この感動は、実際に会場にお越しいただき、ご自分の目や耳、そして五感で感じていただいた方には共感していただけるのではないでしょうか?

依田フラメンコの次回公演は、9月に行われる「あいちトリエンナーレ」の一環である舞台公演が控えています。3年に一度開催される現代アートの祭典に参加し、国内はもちろん、国外からも多くのアートファンが押し寄せるこのイベントで、依田フラメンコのダンスをどのようにお見せしようかと、今から試行錯誤しております。
ぜひ、次回の公演も楽しみにお待ちください。

文責:田口

ニューイヤー公演 白鳥〜HAKUCHO〜の見どころについて

いよいよ今週末は、2019ニューイヤー公演 白鳥〜HAKUCHO〜の公演です。
直前ですが、本公演の見どころを抜粋してお伝えします。

《本場スペインから招聘したダンサー&ミュージシャン》
依田フラメンコの公演は、毎回フラメンコの本場スペインのアンダルシア地方からゲストダンサーとミュージシャンをお迎えしています。
日本では少数派の男性ダンサーもスペインでは数多くみられ、男性ならではのダイナミックで迫力のあるダンスを堪能できます。今回のゲストダンサーはフランシスコ・イダルゴとルーベン・プエルタス。スペイン人ならではのリズムや体の使い方は必見です!

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公演中はダンサーに目がいきがちですが、伴奏もすばらしいミュージシャンを招いています。ギターのハビエル・ゴメスとカンテ(歌い手)のカルボネーラとダビ・オルニージョが奏でる情熱的で哀愁のある音色に魅了されてください。

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《チャイコフスキーの名曲にのせて》
今回モチーフにしているのは、バレエで有名な白鳥の湖です。
だれもが一度は耳にしたことがあるくらい、有名な曲ではないでしょうか?
この、あまりにも有名な曲と振り付けを、依田ならではの演出を行い、フラメンコダンスに進化させました。
「有名なあのシーンも、依田フラメンコの白鳥では、こんな風になるんだ!」
と驚きの連続です。ぜひ、ご自分の目で確認してくださいね。

《美しい衣装の数々》
依田フラメンコの公演では、毎回衣装選びに多くの時間を費やしています。
今回は白鳥と黒鳥という、それぞれのキャラクターに応じた衣装が見どころです。
特に注目していただきたいところが、マントンといわれる大判のストールです。
大きなフリンジがついていることが特徴で、肩にかけたり体にまいたりする見た目の要素と、曲にあわせてマントンを振るといった踊りの小道具としての要素があります。
今回の白鳥〜HAKUCHO〜は、このマントンの使い方が見どころのひとつ。マントンを何度も回すシーンは、本当に鳥が羽ばたいているようです。

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また、今回は特別にビーズ作家の伊藤幸子さんが白鳥の髪飾りを手がけてくださいました。
舞台ではじっくり見れないので、こちらでお披露目します。
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繊細で、無垢な白鳥のイメージぴったりですね。

こんな、見どころたっぷりの白鳥 〜HAKUCHO〜の公演は、2019年1月19日(土)昼夜2公演行います。
 昼の部:13:30開演
 夜の部:17:30開演
 会場 :名古屋市芸術創造センター

【全席指定】
 前売料金 S席¥6,000 A席5,000
 当日料金 S席¥6,540 A席5,540
     

文責:田口

ミュージシャン紹介

フラメンコは、カンテ(歌)とギター、そして手拍子や足拍子で音楽を作っていきます。
依田フラメンコの公演は、毎回本場スペインからカンテとギターのミュージシャンを招聘し、本場の音をお届けしています。
今回は、そんなミュージシャンをご紹介します。

まずは、音楽全般の監修とギターを担当している
Javier Gómez(ハビエル・ゴメス)
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依田フラメンコの公演には何度も参加し、日本人の嗜好も熟知している彼が奏でる音楽は、本場スペインの迫力がありつつ、我々日本人の心情にもマッチした音楽です。

次に、カンテを担当する
Carbonera(カルボネーラ)
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女性ながらパワフルな歌声で多くの人を魅了し、依田フラメンコの公演にはなくてはならない存在です。30年近いキャリアを誇る迫力ある歌声を、ぜひ生で体験してみてください。

もう一人のカンテは
David Hornillo(ダビ・オルニージョ)
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アンダルシア出身のダビも依田フラメンコではおなじみのカンタオーラです。10代で地元のカンテコンクールに入賞した彼の伸びやかな歌声は現在も健在です。

これら本場のスペイン人ミュージシャンに加え、
ギターの内藤信
パーカッションのすがえつのり
サックスの椿田薫
バイオリンの中塚智心
といった実力派の日本人ミュージシャンが、チャイコフスキーの名曲を依田カラーのフラメンコ音楽にアレンジして奏でます。お楽しみに!


文責 田口

ダンサー紹介 Part2

目前に迫ったニューイヤー公演 白鳥~HAKUCHO〜
前回に続き、ダンサーの紹介を行います。

スペインからのゲストダンサー二人目は、Ruben Puertas(ルーベン・プエルタス)
依田フラメンコの舞台には初登場ですが、スペインの有名タブラオで腕を磨いている実力派です。同じくゲストダンサーのフランシスコ・イダルゴ氏とは旧知の中なので、息のあった二人のダンスが楽しみです。
これら二人のスペイン人ダンサーと、依田フラメンコの若手ダンサーの共演が、今から楽しみでワクワクしています。

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【経歴】
マドリード出身。2005年に王立音楽舞踊学校に入り本格的にフラメンコを始める。2010年にマリア・パヘス舞踊団に入団後、数々の舞台に出演し注目を集める。同舞踊団退団後は、数多くの公演にゲストダンサーとして参加し、アメリカやエジプトでも公演を行い、国内外で活躍する若手ダンサーである。

文責 田口